整形外科
ケントペットクリニックでは、整形外科の治療に力を入れております。
充実した医療機材、豊富な知識と経験の元、多くの犬・猫たちが元気に走り回れるよう体制を整え治療しています。
大切な家族の異変に気付いた時は、すぐにご相談ください。

歩き方が
普段と異なる
横になる時間
が増えた
散歩を
嫌がる
歩く速度が
遅くなった
ケントペットクリニックは
整形外科の治療に力を入れております
ワンちゃん、ねこちゃんの
このようなお悩み、ありませんか?
歩き方がいつもと違ったり、触られるのを嫌がったり、大好きな散歩を嫌がったり。それは、ワンちゃん、ねこちゃんからの「ケガをしているサイン」かもしれません。症状が当てはまる場合は、早めの診療をお勧めします。まずはご相談ください。
症例
橈尺骨骨折 183例(2026/08/04時点)
トイ・プードル 1歳5か月齢 体重:1.30kg
橈骨をダブルプレート法で整復固定
イタリアン・グレイハウンド 8か月齢 体重:4.8kg
橈骨をダブルプレート法で整復固定
尺骨をプレート固定
チワワ 1歳4か月齢 体重:4.2kg
橈骨をダブルプレート法で整復固定
遠位骨折のため正面のプレートはT型プレートを使用
膝蓋骨内方脱臼 237例(2026/08/04時点)
トイ・プードル 11か月齢 体重:2.0kg
グレード3
脛骨粗面転移・ブロックリセッション(造溝)・脱落防止スクリュー・内側支帯開放・外側支帯縫縮
前十字靱帯断裂 127例(2026/08/04時点)
トイ・プードル 8歳齢 体重:5.9kg
膝蓋骨内方脱臼(グレード3)併発症例
TPLO・脛骨粗面転移・ブロックリセッション(造溝)・脱落防止スクリュー・内側支帯開放・
外側支帯縫縮
トイ・プードル 7歳齢 体重:5.0kg
過剰な脛骨高平部角(TPA>30°):TPA:50°を有し、膝蓋骨内方脱臼(グレード3)を併発している症例
TPLO+CTWO、脛骨粗面転移・ブロックリセッション(造溝)・脱落防止スクリュー・内側支帯開放・
外側支帯縫縮
ケントペットクリニック
〒839−0801
福岡県久留米市宮ノ陣4丁目3番5号
〒839−0801 福岡県久留米市宮ノ陣4丁目3番5号
TEL :
0942-46-6600
診療時間
月
火
水
木
金
土
日
8:30 - 12:00
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16:00 - 19:00
○
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手術
手術
○
×
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休診:日曜・祝祭日
▲ … 8:30 - 15:00
※受付は30分前終了
ご相談やご質問がある方は、お問い合わせフォームからも承っております。
まずはお気軽にお問い合わせください。
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